入口を整え、現場を回す。
物流の「入口(反響・募集)」と「現場運用」の断絶によって、失注・空車・差し戻しといった防げる取りこぼしが起きがちです。
翔陽は、一次対応の精度/スクリプト×日次KPI運用/チェックリストによる可視化で“入口→運用”を一本化し、翌日から回る仕組みを小さく早く立ち上げます。
提供領域は営業代行/募集・掲載支援(一次対応)/人材育成・運用設計。
許認可不要の範囲に限定し、派遣・有料職業紹介は行いません。
まずは2週間のPoCで手触りを確認し、月次伴走で定着まで支えます。
代表挨拶
物流の現場は“入口(反響・募集)”と“現場運用”がつながるほど強くなる――
その確信が翔陽の出発点です。
私はコールセンター(受電・架電)や審査・備品管理の実務で、初動の遅れや引き継ぎ不全が機会損失につながる場面を何度も見てきました。
そこで磨いた「聞く→整理→即動」の型を、同じ課題が起きやすい運送・配送領域に転用するため、翔陽を立ち上げました。
私たちは営業代行/募集の一次対応/運用設計を一気通貫で実装し、翌日から回る仕組みを小さく早く立ち上げます。提供は許認可不要の範囲に限定し、請負・準委任のみで運営。派遣・職業紹介は行いません。まずは2週間のPoCで仮説と優先順位を明確化し、月次伴走で定着まで責任を持って支えます。
袖ヶ浦から、現場を止めない支援を。数字で語り、改善を習慣に――
それが翔陽の流儀です。
合同会社翔陽
渡邉翼

合同会社翔陽
299-0254
千葉県袖ヶ浦市三ツ作1362番1
渡邉翼
050-6883-3284
tsubasa@syoyo.work